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ようこそ! (2017年12月06日 水曜日更新)

経歴

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  1. IEEE Systems, Man, and Cybernetics Society: 
    Franklin V. Taylor Memorial Award
    A Mental Self-Check System using Nonliniear Analysis of Pulse Waves」(2009/10/13)
  2. バロース研究会: 最優秀論文賞1973年、「調査・統計データの編集・作表用言語「ETPS」」(1973/10)

論文などの著作

  1. Juan Lin, Hiroyuki Yamagishi, Mayumi Oyama-Higa, Takashi Suzuki,Kazuo Satoh,「Time-Series Representation of Biological Information Utilizing a Constellation Graph」,ISPA2009 Proceedings of the 6th International Symposium on Image and Signal Processing and Analysis PP.311-316(2009年)。
  2. Takahiro Miyagi, Yasuto Shirai(Member,IEEE), Fumiyasu Yamada, Mayumi Oyama-Haga(Member,IEEE), Kazuyoshi Tanaka, and Kazuo Satoh,「 A Mental Self-Check System using Nonliniear Analysis of Pulse Waves」, IEEE 2008, International Conference on Systems, Man, and Cybernetics Theme: Intelligent Sensor and Actuator Networks in Human Environments, (2008年10月)。
    (IEEE SMC Franklin V. Taylor Memorial Award受賞)
  3. Mayumi Oyama-Higa,Kazuo Satoh,Kazuyoshi Tanaka and Takahiro Miyagi,「 A Mental Self-Check System using Nonliniear Analysis of Pulse Waves」, ICSOFT 2008, 2nd International Workshop on e-Health Services and Technologies-HST 2008, PP.7-14(2008年7月)。
  4. Oyama-Higa,M., Miao,T., Sato,K., Tanaka,K.,Cheng、H.,「 Development of a Self-Check System for Mental Health using a Pulse Wave Mouse」, ICSOFT 2007, The 3rd International Conference on Software and Data Technologies, PP.239-248(2007年8月)。
  5. 佐藤和夫、「JR最長経路問題・厳密解 」、佐藤和夫のホームページ(HOME)(2006年12月03日)。
  6. 佐藤和夫、野口宏、 穂鷹良介 、「インターネット電子メール環境下での2段階方式の提案とその適用 」、経営情報学会誌 Vol. 9(2000年12月)。
  7. 佐藤和夫、「大規模ソフトウェアの高信頼化技術」、信頼性学会誌第22巻(2000年7月)。ソフトウェアの高信頼化特集の一環として、大規模ソフトウェアの高信頼化技術の流れを解説した。また、その中の代表的な技術である、クリーンルーム手法およびシステム統合技術センターの活動について紹介した。
  8. Nobuko Kishi, Kazuo Satoh, Keiichi Itoh,「SUIT: Software User Interface Design Tool」,COMPSAC91,P9(1991年9月)。ソフトウェアのユーザ・インターフェース検討のために新しい概念を用いて、ラッピッド・プロトタイピング用に試作したツールの概念とその実装を紹介した。
  9. 佐藤和夫、「調査・統計データの編集・作表用言語「ETPS」」、バロース研究会論文集、Vol.3,PP.53-65(1973年10月)。アンケート調査専用言語として開発した[ETPS」の機能、文法、特徴を紹介するとともに、それの実装用に論理の漏れを少なくする目的で考案した、新しい文法記述方法を紹介し、その効果を示した。
    (バロース研究会最優秀論文賞受賞)。
  10. 残りは工事中

著書

  1. 画家達の名言集(2012年7月)。 この書は、退職後水彩画を始めた不肖の弟子が、実際にやってみて、「これは役に立った。 是非後輩に伝えたい」と思った、画家達の名言を厳選して記録するものである。
  2. 片方善治監修、「e-コマースシステム技術体系」、フジ・テクノシステム(2001年5月)、本人担当部分は、第2部第5編第3章第2節「ソフトウェアCALSの開発環境の構築」(pp.932-937)。ソフトウェアCALSコンソーシアム・次世代グループ主査としての体験および実例を基に、協力体制の組み方、長所・短所・注意点、具体的な環境の構築方、構築例を述べたものである。
  3. 森雅俊監修、「ISO9000支援情報システム」、日本能率協会マネジメントセンター(1994年3月)、本人担当部分は、第5章「ソフトウェア開発におけるISO9000認証」(pp.191-211)。第5章では、品質保証の国際標準であるISO9001をソフトウェア開発に日本で初めて適用し、認証取得に成功したプロジェクト・リーダとして、実務的な面からのソフトウェア開発業務への活用方法を述べたものである。